SAMPLE GUIDES
サンプルコード一覧
サンプルごとに、使用するモジュール・コード・動作確認まで 順番に学べます。
Basicset_SW-LED
LEDの点灯とスイッチ入力から、プログラムの基本を学びます。
はじめてのCherryIoTLEDを点滅させる(Lチカ)
CherryIoTにLEDモジュールを接続し、PCからプログラムを書き込んでLEDを点滅させます。Arduino IDEのインストールから解説し、マイコンを初めて使う方でも、順番どおりに進めれば動作を確認できます。
LEDモジュールと本体のLEDを交互に点滅させる
コネクタAのLEDとCherryIoT本体のLEDを交互に点滅させます。
LEDを3回ずつ点滅させる
LEDを3回点滅させ、2秒待ってから同じ動作を繰り返します。
LEDをふんわり明滅させる
LEDの明るさを少しずつ変化させ、ゆっくり点灯・消灯させます。
スイッチの状態を読み取る
スイッチが押されているかを読み取り、シリアルモニターに表示します。
スイッチをトグル動作にする
スイッチを押すたびにONとOFFが切り替わる動作を作ります。
スイッチを押してLEDを光らせる
スイッチを押している間だけLEDを点灯させます。
割り込みでLEDを切り替える
割り込み処理を使い、スイッチを押すたびにLEDの状態を切り替えます。
Basicset_IO
センサーや表示・駆動モジュールを1つずつ動かします。
明るさを測定する
光センサーで周囲の明るさを測り、ルクスの目安を表示します。
距離を測定する
超音波距離センサーで物体までの距離をセンチメートルで測ります。
タッチを検出する
タッチセンサーに触れているかどうかを読み取ります。
温度と湿度を測定する
温湿度センサーから温度と湿度を読み取り、シリアルモニターに表示します。
物体の通過を検出する
フォトインタラプターの溝を物体が遮ったかどうかを検出します。
DCモーターを回す
DCモーターを1秒回し、3秒停止する動作を繰り返します。
振動モーターを動かす
振動モーターを1秒ごとに動作・停止させます。
サーボモーターを動かす
サーボモーターを0度から180度まで往復させます。
スピーカーでドレミを鳴らす
スピーカーから「ド・レ・ミ」の音を順番に鳴らします。
スピーカーでメロディーを鳴らす
複数の関数を使い、さまざまなメロディーを再生します。
OLEDに文字を表示する
OLEDディスプレイに「Hello ESP32 CherryIoT」と表示します。
OLEDの文字をスクロールさせる
OLEDに表示した「CherryIoT」の文字を横方向へ動かします。
Basicset_Combination
入力モジュールと出力モジュールを組み合わせて動かします。
暗くなったらLEDを光らせる
光センサーで周囲の明るさを測り、暗いときにLEDを点灯します。
スイッチでDCモーターを切り替える
スイッチを押すたびにDCモーターの回転と停止を切り替えます。
タッチすると音を鳴らす
タッチセンサーに触れるとスピーカーから音を鳴らします。
近づくとサーボを動かす
距離センサーに物体が近づくと、サーボモーターを回転させます。
温度と湿度をOLEDに表示する
温湿度センサーで測定した値をOLEDディスプレイに表示します。
5回通過したら振動で知らせる
フォトインタラプターが物体を5回検出すると、振動モーターを動かします。
Basicset_Wifi
Wi-Fi通信を使い、Webサービスやクラウドと連携します。
CherryIoTをWi-Fiサーバーにする
CherryIoTをアクセスポイント兼サーバーにし、受信データでLEDを制御します。
CherryIoTをWi-Fiクライアントにする
光センサーの値を、別のCherryIoTのWi-Fiサーバーへ送信します。
ブラウザからLEDを操作する
CherryIoTでHTTPサーバーを動かし、WebブラウザからLEDを操作します。
天気情報APIを利用する
OpenWeather APIから天気情報を取得し、シリアルモニターに表示します。
天気情報のJSONを読み取る
OpenWeather APIのJSONデータを解析し、必要な天気情報を取り出します。
LINEへ通知を送る
Wi-Fiを使ってLINEへメッセージを送信します。
ChatGPT APIを利用する
ChatGPT APIへ質問を送り、返ってきた回答を表示します。
スイッチでChatGPT APIを呼び出す
スイッチを押したときにChatGPT APIへ質問を送信します。
Googleスプレッドシートへデータを送る
サンプルデータをGoogleスプレッドシートへ記録します。
明るさをGoogleスプレッドシートへ記録する
光センサーで測った明るさをGoogleスプレッドシートへ送信します。
AWS IoT Coreへデータを送る
温湿度センサーで測定した温度をAWS IoT CoreへMQTTで送信します。
インターネットから現在時刻を取得する
NTPサーバーから現在時刻を取得し、シリアルモニターに表示します。
BlynkからLEDを操作する
BlynkアプリからCherryIoTのLEDを遠隔操作します。
ThingsBoardとデータを送受信する
温湿度をThingsBoardへ送信し、ThingsBoardからLEDを操作します。
Basicset_BLE
BLE通信を使い、スマートフォンやパソコンと連携します。
CherryIoTをBLEデバイスとして表示する
スマートフォンからCherryIoTをBLEデバイスとして確認します。
スイッチの状態をBLEで送信する
スイッチのON・OFFをスマートフォンへBLEで送信します。
明るさをBLEで送信する
光センサーで測った明るさをスマートフォンへBLEで送信します。
BLEでLEDを操作する
スマートフォンから送った「ON」「OFF」でLEDを操作します。
CherryIoTをBLEキーボードにする
CherryIoTをパソコンへBLEキーボードとして接続し、スイッチで文字を入力します。