つなぐだけの
モジュール設計
専用コネクタでセンサーやモーターを接続。ブレッドボードの配線を減らし、 プログラムの動作確認に集中できます。
はんだ付けや複雑な配線をできるだけ減らして、 「入力する・考える・出力する」をすぐ試せる STEAM/IoT学習デバイスです。

if(sensorValue > 500) {
motor.start();
}電子工作のハードルを下げながら、ESP32の入出力・通信・Web連携まで、 本物のIoT開発につながる道筋を用意しています。
専用コネクタでセンサーやモーターを接続。ブレッドボードの配線を減らし、 プログラムの動作確認に集中できます。
光、温湿度、タッチなどを読み取り、LEDやモーターへ出力。 画面の外で結果が動くから、制御の仕組みを直感的に理解できます。
基本入出力、組み合わせ、Wi-Fi、BLE、HTML、Webアプリまで。 GitHubのサンプルを動かしながら次のレベルへ進めます。
コンピューター制御の基本は、周囲の状態を受け取り、条件を判断し、 何かを出力すること。CherryIoTなら、この一連の流れを小さな構成ですぐ試せます。
センサーやスイッチから値を受け取る
プログラムで条件を判断する
LED、モーター、表示を制御する
value > 500condition: trueBasic Kitには入力6種類・出力6種類を収録。 最初のLチカから、環境計測、機構制御、表示まで広げられます。
INPUT押した・離したを、最初の入力として。
INPUT環境の変化を数値で読み取る。
INPUT明るさを条件にして動きを変える。
INPUT触れる操作をインターフェースに。
OUTPUT角度を指定して、仕組みを動かす。
OUTPUT測定値やメッセージをその場で表示。
スイッチ / 距離 / タッチ / 温湿度 / 通過 / 光
LED / プロペラ / 振動モーター / サーボ / スピーカー / OLED

USBドングル型メインデバイスと、入力・出力モジュールをひとつのケースに。 授業、ワークショップ、個人学習、PoCの持ち運びにも扱いやすい構成です。
GitHubには段階別のサンプルを用意。小さな成功から始め、 通信やWeb連携へ自然に発展できます。
SW / LEDLEDとスイッチで、出力と入力の基本をつかみます。
I/O値を読み、条件を決め、実物を動かす流れを体験します。
COMBINE複数モジュールを組み合わせ、自分のアイデアを形にします。
Wi-Fi / BLEWi-FiやBLEを使い、IoTらしい通信へ進みます。
WEB APPHTMLやWebアプリと組み合わせ、データを見える形にします。
PCのUSBポートへ直接接続。Wi-FiとBluetooth LEを備え、 学習用途から小さなプロトタイピングまで対応します。